19時半に開演し、まずは“Save the 下北沢”の代表の一人である下平憲治が自身と下北沢との関わりを話し始めました。漫談のようなリズムで場の雰囲気が和らいだ所で、もう一人の代表である金子賢三が壇上に登場し、「普段はあまり話さない話」として下北沢への思いを話しました。まだまだ入店してくる人も居ます。
その後質疑応答を挟み、“Save the 下北沢”メンバーの志田歩ギター・デュオでの演奏! 下北沢への思いが込められた軽快なナンバーから、ほろ酔い気分に染み込んでいくようなバラーまで披露され、場を盛り上げました。そして最後の質疑応答では道路計画や“Save
the 下北沢”の活動についての活発な意見交換が23時半まで続きました。